2009年7月

福島県を訪問

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7月31日(金)、前日に引き続き全国を駆け回っており、福島県を訪問。支援組織を廻り、ミニ集会を行いました。そして、UIゼンセン同盟福島県支部運営評議会「政治課題研究会」において国政報告を行い、国会に身を置いて感じたことをベースに、政権交代の必要性について説明しました。

愛知県を訪問

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7月30日(木)、総選挙に向けた全国の組織廻りの一環として愛知県を訪問。UIゼンセン同盟準組織内議員を激励しました。そして、各地で「ミニ集会」や「国政報告会」を行ない、「何としても政権交代を」と、訴えました。そして最後に、UIゼンセン同盟愛知県支部名古屋地協の懇親会で、組合員の皆さんと親しく歓談させていただくことができました。

UIゼンセン同盟埼玉県支部「国政報告会」

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7月27日(月)、埼玉県川越市において、UIゼンセン同盟埼玉県支部「2010年への飛躍 参議院議員『柳沢みつよし』国政報告会」が行なわれました。さいたま市での報告会に引き続き、川越市を中心とした地元の方々にお集まりいただき、政権交代へ向けた民主党の熱い戦いを中心に報告。「何としても総選挙に勝利し、鳩山内閣を誕生させよう」と、決意を明らかにしました。

どうきゅう誠一郎「総決起集会」

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7月24日(金)、宮崎県延岡市で行われた、どうきゅう誠一郎「総決起集会」に、応援弁士の一人として参加。1200人収容の延岡文化センターは立ち見となるほど熱気に包まれました。どうきゅう候補は証券会社や国際協力機構(JICA)等での勤務経験があり、国会議員としても即戦力。是非、国会に送って頂きたいと訴えました。最後に、ガンバロー三唱で、必勝を誓い合いました。

イオングループ労連「政策フォーラム」

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7月23日(木)、東京都内で行われたイオングループ労連「政策フォーラム」にて講演。時代は大きな流れの中にあり、企業や家庭でいくら頑張っても限界があり、政権交代しなければならない時。労働組合の政治意識を変えるには「まず、選挙に行くこと」ことが必要。「行動が変われば意識が後からついて来ます。まず、若者に選挙に行ってもらうことから始めよう」と呼びかけました。

大分県を訪問

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7月22日(水)、旭化成労働組合大分支部において「国政報告」を行いました。いよいよ衆議院が解散され、総選挙に向けた全国の組織廻りがスタート。官僚主導型の政治により溜まりにたまった膿を洗い流すときが来ました。何としても政権交代が必要です。翌日は、UIゼンセン同盟加盟組合を訪問。民主党への支援をお願いしました。写真2枚目は、みなとタクシー労働組合の皆さん。

民主党両院議員総会

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7月21日(火)、衆議院解散は秒読み段階となり、民主党は一致団結して政権交代を目指すことを確認。鳩山代表から、「明治以来の官僚主導政治から、国民参加政治への革命的な改革の総選挙であり、歴史的使命を確認しようではありませんか」と呼びかけました。最後に、団結ガンバローを三唱し、総選挙の必勝を誓い合いました。

UIゼンセン同盟埼玉県支部「国政報告会」

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7月17日(金)、さいたま市でUIゼンセン同盟埼玉県支部「2010年への飛躍 参議院議員『柳沢みつよし』国政報告会」が行なわれました。都議会議員選挙で大敗し、窮地に追い込まれた麻生総理は、解散予告により総選挙の日程を明らかにしました。いよいよ政権交代に向けての決戦の火蓋が切って落とされます。「何としても政権交代を実現し、次は与党での選挙戦を!」と、決意を明らかにしました。

門脇ふみよし候補の打上式

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東京都議会議員選挙期間中、UIゼンセン同盟推薦候補の応援に走り回りました。7月11日(土)、選挙戦もいよいよ最終日。杉並区から立候補している門脇ふみよし候補の打上式で最後の応援演説を行いました。「日本を変えるためにも東京都から政権交代を!」と、強く訴えました。  写真2枚目は、7月12日(日)夜。早々と当選確実を決めた門脇ふみよし候補との、硬い握手。

鈴木かつひろ候補の個人演説会

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7月6日(月)、足立区内の小学校で行われた「鈴木かつひろ個人演説会」において都議会議員候補を応援しました。延長国会では審議が停滞しているにもかかわらず、麻生政権は衆議院の解散もできず崩壊寸前。政権交代に王手をかけるためにも、首都東京での勝利が必要です。何としても、自民党・官僚政治を打破しなければなりません。

UIゼンセン同盟長野県支部

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7月4日(土)、長野県諏訪市で行われた民主党長野県連2009年度定期大会の後、松本市に移動。UIゼンセン同盟長野県支部シニア友の会幹事会に出席し、シニアの皆さんと親しく懇談させていただきました。解散総選挙をめぐる政局が最大の関心事となっており、緊迫した国会情勢について報告しました。その後、運営評議会の皆さんと合流しての交流会に参加。皆さまから、温かい励ましのお言葉をいただくことができました。

民主党長野県総支部連合会

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7月4日(土)、民主党長野県総支部連合会「2009年度定期大会」が長野県諏訪市で行われました。総選挙を間近に控え、衆議院解散総選挙の勝利・政権交代の実現をめざし、総力を挙げて立ち向かっていくことを誓い合いました。第2部では「河村たかし名古屋市長の記念講演」に続いて行われた「市民と民主党の対話集会」に参加。市民の皆様の切実な思いをお聞きし、ご意見に対し丁寧にお応えしました。

門脇ふみよし候補の出陣式

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7月3日(金)、東京都議会議員選挙が告示され、選挙戦の火蓋が切って落とされました。今回の都議選は、間近にせまった解散・総選挙の最後の前哨戦として注目されており、何としても勝利しなくてはなりません。この日は、国会見学や国政報告会の合間をぬって、UIゼンセン同盟推薦三候補の出陣式において応援演説。各候補を激励しました。

厚生労働省に要請

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7月1日(水)、厚生労働大臣に対しUIゼンセン同盟が行った「介護職員処遇改善交付金についての要請」に同行。緊急経済対策として公表された「介護職員処遇改善交付金」について、制度導入を機に働く者に焦点を当てた適正な介護報酬と介護保険制度の実現を目指すべきべきであるとし、5項目の要請を行いました。
 写真2枚目は、要請行動の前日(6月30日)に、参議院議員会館で行なわれた、厚労省のレク。

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