モンテローザ労働組合

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2月23日(月)、都内で行なわれたモンテローザ労働組合第「9回定期大会」において国政報告を行ないました。現下の厳しい経済情勢の中、景気対策が何より必要な時であるにもかかわらず、麻生政権は何もできず立ち往生しています。また、平成21年度予算案をめぐる国会情勢は混沌としており、一日も早く民意を反映させ、政権交代を実現するためにも、選挙に行って欲しいと訴えました。

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